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2008年2月28日 (木)

今度こそ9番目の惑星? 2008年2月28日

ここのところ、H2Aロケットの打ち上げが成功したり、またかぐやなどの魅力ある人工衛星がうちあげられてからちょっと宇宙に関しての気運は盛り上がっているのかなあなんて感じます。まそれは一概に宇宙のねたの好きな私の思い込みかもしれませんが。さてそんな中入ってきたニュースが、太陽系に9番目の惑星がやっぱり存在していそうだということなのです。 神戸大学の研究チームによると、今回行ったシュミレーションを行った結果理論的に道の惑星が存在する可能性があるとのこと。この理論が正しければ、5年以内には見つかる可能性があるといいます。なんとも興味深いですよね。 惑星の定義がキチンとなされるまで9番目の惑星であった冥王星ではなく、存在の可能性が指摘されている9番目の惑星。その姿は良く分かりませんが、研究チームのパトリック・ソフィア・リカフィカ研究員によると、この道の天体は太陽から255億キロ。質量は地球の0.3~0.7倍で氷に覆われているといいます。 太陽系において海王星よりも外側で発見された天体1100個の軌道の歪みや傾きに着目。これらを説明するのには、海王星の外側に惑星クラスの天体が必要との仮説のもと、シュミレーションを行ったそうです。その結果、現在わかっている天体群の軌道に加えて、カイパーベルト全体の軌道とかなりの精度で説明できたそうです。 発見されるであろうこの9番目の惑星も例外にもれず、公転軌道面より大きく傾いた楕円軌道をしていて今まで観測の網にはなかなか引っかからなかった可能性があるといいます。また、この天体が太陽に近づいた位置にあれば、だいたい、14.8~17.3等の明るさになるようなので、アメリカですすめている大規模サーベイによって発見されるかもしれないといいます。 考えてみれば、隣の惑星である火星についてもまだまだ分からないことだらけ。この太陽系の進化の過程も完全には解明されていないことを考えると、これから先どんな発見があるのか楽しみですよね。個人的にははやくこの天体が見つかってくれないかなあとおもいます。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月27日 (水)

風邪?それとも…。 2008年2月27日

土曜日辺りから、どうも体の調子がイマイチ。まあここのところの忙しさへの疲れがでてきているのかなあと思いながらきっと風邪だろうと思い込もうとしている節もあります。妻が一足先に鼻がムズムズしてきたということで、少し前に花粉対策グッズがもう用意されているのですが、どうやらお世話にならないといけないかなあと言う感じになってきました。 花粉症になるとまずやられるのが、鼻。その次に目、それから喉などがだんだんと痛くなったりつらくなったのちに、全身の倦怠感それから頭痛などなどと症状が重くなっていくのが私のパターンなのですが、今回は、最初にだるさがきたものだから、もしかしたら花粉症じゃなくって風邪かなあと思っているわけです。 その割には熱も特にあるわけではないし、鼻水・鼻詰まりのほかにせきという感じになってきました。ねんのため、今は総合感冒薬を服用しています。以前よりもだるさはなくなってきましたが、イマイチ。妻と話しながら思ったのは、花粉の症状も出始めて且つ風邪を引いているのでは?ということ。 確かにそこまでは瞬時に思わなかったけれども言われてみるとそれが一番妥当なのかもしれないなあと感じるようになりました。風邪特有の寒気もまだないし、風邪の諸症状+花粉症の症状としするのが一番かもしれません。まあだからといって如何というわけではないのですが。 実際辛いことには変わらないわけだし、なにか良くなる方法が見つかったわけでもないし…。それでも風邪だったら数日すればよくなるけれども…。これから約1ヶ月~2ヶ月近くはこの症状と付き合わなくてはならないのかと思うとちょっと気持ちが重くなってしまいます。 今年は自分たちなりにできることは実行しようということで、和食中心の食生活をまず意識し、あまり官職などはしないように仕様ということ。栄養も偏らないように満遍なく取れるよう工夫。、それから最近注目されているというレンコンそれから乳酸菌も毎日となるとたいへんだけどできるかぎり取り入れるように使用ということに注力することにしました。 例年よりも強力な花粉。どれだけ対処できるかは分かりませんが、なるべく薬に頼らないでいきたいなあというのが思い。まあ何時までもつかは分かりませんが、とにかくがんばってこの時期を乗り切りたいです。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月26日 (火)

人生で大切なもの 2008年2月20日

先週末、私にとっては何かと考えさせられた週末になりました。一つはいろんな方の人生の話を聞く機会があったこと、もう一つはTVドラマ。いろんな話を聞きに週末はちょっと出かけていったのですが、そこで思ったのは、自分の人生を変えられるのはやっぱり自分でしかないということ。 当たり前なのだけれども、忙しい日常に追われてしまうと、毎日をこなすだけで精一杯になっている自分に気が付いた気がします。昨年の秋からここのところずっと自分たちの思うようにというよりは、いろんな出来事があってなかなか思うような日々が送れないまま時間だけが過ぎてしまった気がします。 今を変えなくて葉いけないなと思いながらも結局はそこにたたずんでいたように思います。多くの方の話を聞いているうちに、大変な状況にいるのは、何も自分だけではないということ。皆がいろんな葛藤の中で生きているということ、それでも自分の目指す生き方やライフスタイルに向かってあきらめないで頑張っているということ。 そして中には、そこに近づいている方の姿をみると、自分も頑張らなくてはと思いました。急には変えられない。でも一日のうち今日より明日明日よりとほんのわずかなことでも変えられるようにするだけで、きっと変わるのではと思いました。一歩。それも大変なら半歩。もしかしたらそれよりも踏み出せないかもしれませんが、それでもいい。ほんのわずかでも自分の思い描くライフスタイルを目指していこうって思いました。 もう一つは土曜ドラマの「フルスイング」今日は最終回だったのですが、主演の高林先生が卒業式に最後の授業を行います。その中で伝えた言葉が「氣力」先生の言う氣力とは、 諦めん気持ちこそ、氣力じゃといいたい。諦めちゃいかん。ワシも、皆んなもじゃ。九回裏、ツーアウト、ランナーなしでも、何点離されておっても、諦めん気持ち、それが氣力じゃ。氣力はな、人を思う事で強くなる。思われる事で、もっと強くなる… このドラマについてはNHKのHPを見てもらうとして、このコトバを聞けたことはタイミングといいなんだか凄く自分も応援してもらった気がして心に染みました。そう、諦めてはいけないんだということ。最後の最後まで信じて頑張っていくこと。いつも順調に進むことは少ないけれども、そんなときだからこそ氣力何打と思いました。 この先のことを考えると問題は山済みになっているけれども、そんなことは問題ではないということ。要は自分の気持ち次第とその行動にすべてがかかっているということ。自分の人生。誰かの為に生きているわけではないのだから、自分にだけは負けないようにまたガンバロウって思いました。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月21日 (木)

娘の寝る場所 2008年2月20日

娘にとって、一日一日はきっと冒険の日々。私たちですら娘とともに行動をすると新たな発見をしている毎日なのだから、娘にとってはもうそれは煌きの日々なのかもしれません。ここのところの成長を見るにつけてもなかなかたいしたもので、大人の行動をよく真似するし、食べ物に関しても果敢にチャレンジしています。 それと、ふと今日思ったことが、夏に買った日よけの帽子がかぶれなくなっていたこと。洗濯物の片づけをしているときに、たまたま夏のときによく被らせていた帽子が出てきてちょこんと頭に乗っけたのですが、もう全然だめで、改めて娘は大きくなったんだなあと感じました。 そう、考えてみれば背も割と高くなってきて、1才5ヶ月なのですが、よく散歩して声をかけられるのが、2歳くらいですか?と言う台詞。生まれたときから背は割と高いほうだったのですが、そうかあ、そんなに大きいんだなあともまた感じます。そんな娘は前にも書きましたが、毎日毎日フル回転。もう階段だろうが、難だろうがもう走り回っています。 そんな、元気一杯で逞しい娘なのですが、一つ難点というと、寝るタイミングが結構難しいということ。妻曰く、おんぶして寝かせてあげたいのだけれども、大きくなった娘はどうやら妻の背中では落ち着かないようなのです。夜、疲れてねむくなってきているのですが、なかなかすっと寝るのが難しい。 そんな娘がわりとすんなりと寝てくれるのが私の背中。まあ大きいからというのもあるのだと思いますし、私自身結構体温が高いということもあって、娘にとっては寝る場所になりつつあるようです。ここ2週間ほども、大体夜は私が娘を背負って寝かしつけるようになりました。 娘もだんだんとそれがわかってきているのか、はじめはおんぶされることを嫌がっていたのですが、だんだんと抵抗なくすんなり背負わせてくれるようになりました。この間は、自分で寝たいタイミングが分かってきたのか、棚から、おんぶ紐をもってきて背負ってくれというサインを出していました。 今娘の体重はおよそ10キロから11キロの間。家にあるおんぶ紐の耐荷重が13キロほど。何時まで背負ってあげられるかは分かりませんが、暫くは私の背中が夜寝る場所のまず第一歩なのかなと思います。何はともあれ、毎日いっぱい寝ていっぱい動いいっぱい食べてすくすくと成長してほしいなあと思います。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく=== 相互リンクを超える集客システム、リンクが自動的に増殖するオートリンクネット ご登録はこちらから

2008年2月20日 (水)

イージス艦、漁船と衝突 2008年2月19日

信じられないような事件がおきたのは昨日。このニュースを聞いてすぐに頭に思い浮かんだのは、20年前の潜水艦なだしお事件。今回のケースはよくよくニュースを聞くとだいぶ違うということはわかるのですが、国民を守る為に存在している自衛隊の船が事故と聞くとうーんと考えさせれらレてしまいます。 マグロはえ縄漁船「清徳丸」に乗っていた吉清さん親子。いまだ行方不明ということだそうなので、一刻も早くみ付け出してあげてほしいと切に願います。何故こんな事件がおきてしまうのか。しかも、最新鋭の船であるにもかかわらずにとホント思ってしまいます。 最新鋭かどうかはまあ置いておいても、そもそも海難事故に関わらず、すぐに連絡をして早い救出をおこなうのが先決であるように思うのです。にもかかわらず、今回の場合かなりのタイムラグが発生していることそれから連絡系とのシステム的な問題も浮き彫りになった気がします。 体面上守らざるを得ない点も確かにあるとは思いますが、それはそれとして、まずは人命救助を第一に考えているのであれば、悠長なことは言ってられないと思います。そういった辺りを今回は如何考えていたのか。起こってしまったことを悔やんでも仕方ないとは思います。なので、今できる最大限のことをしてほしいと思います。 今日のニュースをみてちょっとおもったのですが、イージス艦というのは、そもそもがレーダー探知をして敵の攻撃を察知するイージスシステムというのを搭載している艦の総称のようです。そうすると漁船などは簡単に見つけられそうなもののように思うのですが、そもそもが300~400メートルより近くなると、レーダーは役に立たず、目視に頼ることになるようなのです。 当時は夜間航行ということで艦橋には10人ほどの乗組員が洋上を監視していたそうですが、これが不十分だったのか、それともその前からレーダーで細くしていながらチェックできていなかったのか…。どちらにしても十分システムが機能していれば回避できたのではと思います。 ともかくも、今回の事件を踏まえた上で、二度とこのようなことがないように、キチンと体制を見直していくこととともに、官僚的な連絡系統のシステムもキチンと整備していかなくてはならないように思います。問題はいろいろあるとは思いますが、人命がかかわっているということを、もっともっと重く受けてとめてほしいなと思います。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月19日 (火)

『バッピー』 2008年2月18日

ここのところ、何かと忙しく娘と一杯遊んで上げられないなあと思う今日この頃。今年に入り、昨年までの生活リズムと変わらざるを得ない状況になってしまい、その分娘と過ごす時間も減ってしまいました。まあだんだんと一人遊びもできるようになり始めているので、少しは助かっているのですが、その分いたずらもだんだんに激しくなってきました。 最近では、階段の上り下りもさることながら、ちょっとした台や箱の上などに上っては、上のものを力いっぱいに引っ張り出しては散らかしています。散らかす分には特に困らないのですが、ちょっと重いものなどがあると気が気じゃないです。 家にあるものは娘の手が届かないように上に上にと置くようになっているのですが、それをとろうと必死になっている娘を見ていると、まったくもってその好奇心の旺盛さには感服です。(笑)最近では運動量もかなりふえてきてだいぶ走るようになってきて、以前はよたよたとした感じで走っていたのですが、だいぶ足腰がしっかりしてきたせいか、かなり力強くそして早く走れるようになりました。 ここと所言葉や、なにかも少しずつ覚えているようです。例えば向かいの家に犬がいるのですが、あそこに犬がいるというのは分かるようで教えてくれますし、鼻や目が何処にあるのかも指差しできるようになりました。少し前から、花をみると、花を指差し、そのあと私や妻の鼻を指差しそして自分の鼻を指差すようになりました。 毎日気が付かないうちに少しずつではあるようですが、語彙量が増えているのかもしれません。お話したりするのは決して早いほうではなさそうですが、一度喋りだすようになったらなんだか止まらない感じがします。そんな娘が最近使うコトバに『バッピー』というのがあります。全くもって何のことかはわからないのですが、決まって機嫌のいいときや楽しんでいるときに発しているようです。 ほかの言葉は何となくつたないながらも何となく分かったりするのですがこれは???です。はじめは「ハッピー」かともおもったのですが、はっきりと「バ」と発音しているので、意図して『バッピー』といっているようなのです。TVの影響なのか、たまにかけるCDのせいなのかははんぜんとしませんが、最近ではこのコトバを使うときが娘の機嫌のバロメーターなっています。 娘に『バッピー?』ときいて『バッピー♪』とかえってくれば楽しいあるいは満足している状態のようなのです。とはいえ一日のうちにこの『バッピー』な時間はそう長くはないのですが。(笑)『バッピーって何?』ときくと、決まってはにかんでいるのもなんだか可笑しい。これからどんなコトバを覚えていくのかはよくわかりませんが、小さな発見には気づいてあげたいなあと思います。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月18日 (月)

月桂樹と格闘 2008年2月18日

前々から気になっていたことの一つに、我が家の庭で育っている木があります。成長がものすごく良いらしく、前に枝打ちを行ってから3~4年しか立っていないのに、その高さはもう2階の窓越しまで来ていました。1階の日当たりが良くないこともあるし、また洗濯物もちょうどこの木の影になっていたので時間を見つけてきることにしました。 今回のその木の名前は月桂樹。この木は常緑性の中高木で、暖かくて湿潤な気候を好む樹木です。だそうです。葉は香辛料でも売られているローリエ。シチューやカレーの香りづけに入れるのは日本の家庭ではおなじみですよね。また古代ギリシャでは月桂樹の葉で作った冠を英雄などに冠したところから現在でもスポーツにおいて、勝利者を讃え月桂樹の冠が頭上を飾ります。 この木は何せ育つのが早い。とくに枝の伸び方は他の木とは比べ物にならないくらいです。そのためか、月桂樹は何本か密集して這えているのですが中心部の枝は自らの成長のスピードに追いつけないのか、一部彼落ちているくらい。育て方は良く知らない木ですが、どうやら年に何回はキチンと刈入れてあげる必要があるのかもしれません。 我が家にあるこの木は太いものが大体7本。その周りにもまだ若木が幾つも映えていて、傍から見ると一本の大きな木に見えてしまうくらい。今回は、太い枝をすべて背の高さより少し高い位置で切り落とし、周りの細い若木は余り手をつけずに残すことにしました。 過去にも何度かきったことがあるのですが、ここまでほったらかしていたのはなかったようで、ちょっと大変。脚立にあたり、まずは一本目。生木は水分を含んでいるし、斜めに切らなくてはならないこと、それから周りのことも見ながらなので、以外に神経を使います。 こういう時って普段の運動不足がホント出てしまいますよね。何とかきり終えたときにはもう腕が疲れてしまいました。(爆)10時半過ぎから初めて、大きな枝を切り終えたのは1時半。3時間もかかってしまいました。もう上では結構パンパン。落とした気の重さもかなりのもの。 一度昼食を取ってから今度は、庭の端に運んで邪魔にならないように置いておくのがまた一苦労。一番重いものだと100キロ以上あるようなので、気を抜いてしまうと運べない感じ。何とかすべての木を片し終って、掃除もおえたのが、もう3時半を回っていました。一日がかりの格闘でした。 終わったときには手をグーにするのもしんどいくらい。(笑)何とか手袋をはずして手を洗い、しばらくしたらうとうと寝てしまっていました。おかげで、日当たりは良くなったのでほっとしまいた。切った木についている葉っぱはそのまま乾燥させて、料理にでも使おうかなと思います。 それにしてもこんな大変な思いをする前に、今年からはチョコチョコと枝打ちをしてある程度手入れをしていかないといけないなあとつくづく思った一日でした。あしたからきっと筋肉痛で暫くは大変な気がします…。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月14日 (木)

大人は二十歳になってから…はどうなる? 2008年2月14日

大人って何歳からなのだろうか。ふとこういうことを突きつけられると、私が思うのはやはり自分で自分の責任をキチンととれるようになるときかなと思います。単純に『生きる』という観点からすると、すべての自分の行為に責任はとりきれないのものですが、こと、社会的な責任という意味では自分の名義で起こしたことに対して法的解釈の元での責任を果たすことができるというのが大人かなと思います。 婚姻にしてもそうだし、お金の貸借、社会的な倫理に基づいた行動をとるだとか。だから、もしかすると年齢というよりは、各々によって違うものと仮定するのがまあ本当なのかもしれません。ただ、法律で何処からかというのを厳密に考えるようになると、二十歳あたりがやっぱり妥当かなと、個人的にはもう少し引き上げても言いのかななんて思いもありますが。 今の日本を見ていると、社会的なルールを守れない大人があまりにも多すぎる気がします。投票法を機に成人年齢においても18歳にしたほうが良いのではという議論が一部に沸きあがっています。一般的にお酒やたばこ、親の同意なしによる婚姻などがパッと浮かびますが、いまの18歳という年齢にきちんとした行動が取れるかというといささか疑問です。 もちろんキチンとできて自分を律することができる人も沢山いると思います。しかし、学生として生きている人も多くいるのも現状。その多くが親の庇護の下生活をしているわけです。そういった人たちに成人として扱う資格があるのだろうかとも思うのです。 ニートやパラサイトシングルなどが問題化されているこの国に置いて、個人の責任の所在は極めて希薄になりつつあるように思います。単に法律を守ればいいという問題ではなく、一人の人間としての存在の意義をキチンと発しそれで生じる責任をキチンととるだけの覚悟があるのかどうかといわれると…。 「自分らしく」あるために他者との深い関わりを避け、やりたいようにやる。こういうのは本当に大人かというと私は疑問を感じてしまいます。自分らしく生きていくのは結構だし大いにやるべき。でもそれに対する責任を果たしている人は少ないと思います。権利を主張することそれはその代償として責任を果たすということ。 社会全体が人を育てていた昔とは違っている日本。『甘え』の構造だけがそのまま残っていまいどうにもこうにもしまりがなくなってきてしまっているこの国において成人年齢を引き下げていく覚悟が、社会全体に本当にあるのかどうか。18歳になる人ではなく、それをキチンと見守っていけるかどうかが今この国には問われているのでないのかなと思います。 私は、個人の選択にしても良いのではと思います。18歳でキチンと責任が取れるとする人はそれでも良いし、やっぱり20歳でもいいというのであればどれでもいいかなと。まあ回りの大人たちがきちんと『大人』として振舞う社会ならそもそもこんな議論もすんなり行くような気もするのですが…。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月13日 (水)

花粉の季節がそろそろ 2008年2月13日

今年も嫌な季節がひたひたと近づいてきています。毎年この時期になるとかなり憂鬱な日々。気が付けばもうかれこれ16年近くもこの病には悩まされています。決定的な効果というのは結局杉の木をなくしてしまうのが一番なのでしょうがなかなかそうはいかなし困ったものです。 昨年がわりと少なかったことに加えて、夏の猛暑も影響している為今年の飛散量は昨年の3倍なのだとか。きくだけでむずむずしてきそうです。最近花粉対策のCMもちらほらはじまっていますが、あのCMでスギ花粉が飛散しているのをみているだけでもなんだか鬱陶しくなってしまいます。 もはや花粉症は国民病といっても委員ではないでしょうかね。良くはわかりませんが、経済的な損失もかなり多そうな気がします。まあお陰で潤うところもあるのでしょうが。どちらにしても今年は例年よりも早めに対策をしていかなくてはいけないようですね。 さて、そんな花粉症に関する記事を地元の新聞記事で見つけました。はじめてきいたのですが、なんでも花粉症にはレンコンがいいのだとか。ホントかなあと言う思いもあるのですが、茨城県は言わずと知れたレンコンの産地。なのでこれで一つレンコンの販売を拡大しようというのがねらいのようですが果たして如何なんでしょうかね。 記事によると、学会ではその効果はある程度は認知されているようで、これを研究しているところも多いのだとか。かた乳酸菌で腸内環境を整えると抗アレルギー物質を抑えることもできるのだとか。そんなこともあって、現在レンコンの成分と乳酸菌を組み合わせてアレルギーを緩和させる研究も盛んであると伝えています。 へぇ~、という感じ。以前どこかの番組ではナツメが花粉症にはいいというので、妻と二人せっせと食べたことがあったのですが全くもってダメだったのを覚えています。民間療法というのは良かったり悪かったりだろうあなとおもいそれ以来特にこれがいいといわれるものも在りましたがほとんど試していませんでした。 ただ、今年はそんな話を聞いたこともあってちょっと試してもいいのかな?とちょっと心が揺らいでいます。どうやって接種するのがいいのかも分からないので、ちょっと調べてみてから考えようかなあと思います。聞いてくれればそれに越したことはないんですがね・・・。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月12日 (火)

真壁のひなまつり 2008年2月12日

2月ももう半ばに差しかかろうとしているこのごろ、我が家でもそろそろ雛人形の準備をしようかなあとかんがえています。昨年も全部を出せず、お内裏様とお雛様のみをかざりました。今年もちょっとスペースの都合上そうなる可能性が高いかなあという気がします。 そんなひな祭りが近づいているこのごろ、新聞でもひな祭りの情報を目にするようになりました。一昨年は妻と一緒に真壁というところに見に行ったので、今年は娘も連れて皆で見に行こうということになりました。そう長々と見ているわけではないので、午後から出かけていきました。 真壁というのは、隣の町。今は合併して町から市になってしまいましたが、ここら辺りの雰囲気は昔と変わらず、といった風情です。町は『蔵の街』と称しているくらいで、昔ながらの蔵であったり、家が多く残っている感じです。江戸時代からの建物もあるように感じますが、全体的には、私も子供のころに良く見た町並みという感じで、昔ながらの建物も存在していますし、商店の構えも昭和の薫り漂う感じの町です。 この時期は町を上げてひなまつりをおこなっていて、各家々が所有している雛人形を家の玄関付近であったり、軒先それから、蔵の中などに飾り付けをしてあり、それを見て回れるようになっています。地図を見る限りその数はなんと、169。これはちょっと驚きですよね。 中には、江戸時代から伝わるものもがあったり、いくつかの時代たとえば明治・大正・昭和の雛人形を同時に見ることができたりなかなかに貴重な体験です。娘も結構喜んで見るかなあと思っていたのですが、どうやら、知らない町に来たことと、多くの観光客がいることでもう頭が一杯のようです。 お雛様そっちのけであっち行ったりこっち行ったり…。まあまだ1才4ヶ月にはちょっと分からないかな(笑)写真は、商店を経営しているお宅の蔵の中に飾ってあるお雛様。ここのは変わっていて、雛人形が遊んでいるところだそうでなかなかほかでは見れないので一枚撮りました。娘はというと、ほの暗い蔵が怖いのかすぐに出たがろうとしてじっくり見ることができませんでした。 町を見ながら、そして雛人形をみながら、まちをこのように保存し、また住んでいる人たちが協力して行っているお祭はなんだかいいなあと思いました。家族3人暖かい気持ちになって帰りました。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月 7日 (木)

家族や友人はデータ上でも大切 2008年2月7日

最終的に誰があなたの支えになってくれるのか。こんなことを前に何かで読んだことがあります。そんなときにふと思うのがやっぱり家族であり、ずっと付き合いのある親友かなあなんて漠然と思い描いてしまいます。誰にだって大切であったり、必要な存在というのはいるのではと思いますが、そういう方を無くしてしまうと…それはとてつもなくつらく寂しいものですよね。 それは精神的な問題だけにとどまらず、病気を引き起こす可能性も高まってしまうということのようでうす。毎日新聞の記事によると、一緒にいて安心できる家族や友人がいないなど、社会的な支えが少ない人は脳卒中などによる死亡率が高くなるとの報告を、厚生労働省が発表したそうです。 同省の研究班は93年から10年間、茨城や高知など5県の40~69歳までの男女4万4000人を追跡調査。期間中に脳卒中で327人、心筋梗塞で191人が死亡。調査開始時に周囲の差酒に関するアンケートを実施していたそうです。ないようは、一緒にいると落ち着く人はいるかや、週一回以上話す友人は何人かあるいは、秘密を打ち明けられる人はいるかなどなど。 これ緒らを点数化して周囲の支えの程度別に4グループに分類。その結果支えの人が少ないグループは最も多いグループよりも脳卒中による死亡が1.5倍となたそうです。また65歳以上の男性では周囲の支えが少ない人ほどn脳卒中の発症も増えるようです。心筋梗塞については相関は余りないようです。 ストレスを感じないようにあるいはわずらわしさを避けるように、最近の日本の生活スタイルは希薄な人間関係、社会学的に言うと弱い紐帯の関係をよしとするようになってきました。もちろんそれはそれで有効な面もあるのかもしれませんが、ここ一番となったとき、あるいは自分が弱ってきたときにはもろくなってしまう気がします。 生きていく上で人と関わりあっていくことはとても大変な時もあります。でも最終的には人と関わり合いながら折り合いをつけていくことが大切な気がします。ましてや自分の最も身近にいる人たちに対しては。時にはわずらわしく思うときがあっても結局最後まで支えてくれるのは家族であり友人たち。ストレスが多く何かと大変な時代だからこそ、互いに支えあっていかなくてはいけないのかもしれませんね。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月 5日 (火)

今年もサラリーマン川柳の時期 2008年2月4日

この時期になると楽しみにしているものの一つに、サラリーマン川柳というのがあります。もう恒例ですよね。いろいろ世相を反映したものがありますが、サラリーマンの置かれている現状を捉える一つの指標でもあったり、あるいは、どんなことが昨年流行っていたのかを見るのにもなかなか面白いものだと思います。 今年の傾向としてあるのが、『エコ』環境への配慮を自分にも向けてほしいと言うものであったり、やさしくしているつもりが…であったりいろいろのようです。また多かったのが、偽装問題を皮肉ったもの。建築基準から食の安全、生活のあらゆる面で行われている偽装。それは皮肉っている場合ではないのですが、そこになんだかやるせなさを感じてしまいます。 それから多かったのが、はにかみ王子こと男子ゴルフの石川選手を扱ったもの。さすがサラリーマンゴルフねたにはやっぱりよく反応しているなあと思ってしまいました。また毎年おおいのが、職場での人間模様。これをその年に流行ったネタでばっさり切っているところがまたなんとも面白い。 見ていて寂しく重いながらも笑ってしまうのが、夫婦関係であったり、家族の中の父や夫の立場を皮肉ったもの。それからわりとおおいのが『ビリーズブートキャンプ』のネタ。やっぱり100万セット以上売り上げただけのことはあって結構皆さんやっていたんですね。 この第一生命が主催している第21回サラリーマン川柳コンクール。ネット上でもお気に入りの一句への投票が設けられています。期間は2月4日~3月14日。今年は、全国から22,245句の応募がありその中から、選ばれた100句があります。ベスト10の発表は5月の上旬だそうです。 皆さんも下記のURLから是非遊びにいって投票してみては如何でしょうか? 第一生命サラリーマン川柳URL⇒ http://event.dai-ichi-life.co.jp/senryu/index.html 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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2008年2月 4日 (月)

雪のお散歩はまだまだ? 2008年2月3日

朝起きてから一面が銀世界…。今シーズン一番の雪となり、この辺りでも5センチを越える積雪になりました。個人的には雪の朝が一番好き。すべてのものがシーンとなり心地よい静けさが漂っています。今朝もそんな感じ。心身と雪だけが降り積もりすべてを洗い流すかのよう。 まあ雪国の方からすれば、大変な時期であると思いますが、ここ関東の平野部で雪となるとなかなかお目にかかれないのが現状。久々のきちんとした積雪にちょっと浮かれてしまいました。朝食を摂り終えてから、ちょっと時間があったので、娘をつれてこの雪の中遊ぼうと画策。 妻が、ちょっと大きいけれども、幼稚園のときに使っていたスキーウェアをもってきて、多少転んでも大丈夫なように対策。娘にとっては何がおきているのかわからず、ブカブカの服をウェアを着させられながらもなんだか楽しそう。 外がいつもと違って一面が白くまた、じょうくうから降りってくる物体にものめずらしいようで、しきりに外に向かって指をさしてワーワー言っています。これは外で遊ぶのは楽しみだなあなんておもいながら、娘の準備を終えました。私も長靴をはいて早速外へでてみました。 むすめはというと、玄関まではなんだか楽しそうにしていたのに、いざ自分が雪の前にくるとなんだかおっかなびっくり。玄関まではでてくるのですが、その先は頑としていこうとしません。やっぱり始めての雪となるとどうしていイの川からないようです。手をとって一歩をうながしてみたのですがイヤイヤをするばかり。 暫く様子をみていたのですが、どうもダメ。ちょっと抱っこして雪の中に立たせてみたのですが、それがもう怖いようでワンワンないてしまいました。(笑)抱きかかえようと近くによっていったのですが、そのとき娘は転んでしまいさらに大泣き。怖いやら冷たいやらで娘にとっては散々だったようです。 暫くは娘を抱っこしながら雪の中を散策。途中妻に代わってもらい、雪だるまを作りました。とはいってもボタ雪のせいもあって、なかなか綺麗には丸くならずおまけに重い。とりあえず適当な大きさまでつくってあとは周りの雪をくっつけて整形。なんとか小型の雪だるまにはなったのですが、娘からすると余り関心はないようです。(笑) そんなことより早く温まりたいと言わんばかりに玄関を指差していました。こんなわけで、初めての雪の中のお散歩は30分もしないうちに終了。また来年雪が沢山降ってくれるとまた遊べるんですけどね…。 最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや 何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。 よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/ ===こちらもよろしく===
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